2019年1月27日日曜日

道の駅こすげ・たばやま・柳沢峠

出発地は道の駅すばしり、ここから籠坂峠、富士吉田、大月経由で小菅村へ

深城ダム


今回の目的地こすげの湯


休憩室には暖炉





たばやまから酷道といっていい411号線を通って勝沼へ、途中柳沢峠にさしかかると富士山が現れた。

2019年1月3日木曜日

道の駅 上品の郷





日立おさかなセンターを出て、常磐道で一気に宮城県へ、
初、宮城最初の駅は上品の郷

昼間見るとイルミがみえないんで真ん中の円筒形の看板のみ

午後7時までと思っていたら年末年始時間で午後5時閉店この日はスタンプゲットならず。

2018年12月31日月曜日

道の駅 日立おさかなセンター

続いて来たのは茨城県の日立おさかなセンター、前回切符購入しなかったんで今回は購入

昼飯時でもあり、味勝手丼を食べることに、市場が休みで食材が少なかったけどチョイス

出来上がりはこちら、ビジュアルは良くないけど、それはセンスの問題として、ネタは新鮮
本年最後の日とあって買い物客で店内は混雑
値引きも始まっていました。

道の駅ましこ

今回のスタートは道の駅ましこから
前回hは開業してすぐのときだった、切符は売り切れて買えなかったので購入
益子焼の作品が並んでいる




現役、日本郵政のポスト

2018年11月4日日曜日

山口温泉 山梨の秘湯?

 山口温泉に行ってきました。
国道20号線から少し入って住宅地の中にあります。山の中の一軒家のイメージでしたが、意外や意外街中にあるではないか、国道20号線から、住宅地の狭い道を走ること1分、山口温泉の看板が。
駐車場は写真の通り、丁度日曜日の昼過ぎあたりの時間帯。派手な看板ではない。
黄色い瓦屋根の建物なのでGoogleマップで、探すとわかりやすい。

 玄関の柱には山口温泉の看板が。
玄関横には立派な石灯籠が建っている。
 
玄関を入ると、 出入りを知らせるチャイムが鳴り、履物を脱いで下駄箱に入れ、上に上がる。
何か床がふかふかしている。一瞬、大丈夫かな思ったが、まあ気にせず(やばいかな)と奥からオーナーらしき人が顔を出した。「いらっしゃい、今日はシャワーの調子が悪いけどいいですか?」 「大丈夫ですよ!」(ここまで来たら帰れない)600円払って浴室へ。どんな感じの風呂かな!期待と不安が半分半分。ドアを開けると、ロッカーが目に付いた。コインはいらないタイプ。鍵の番号が薄くなっていて。大勢入っていたら、何番に入れたのかわからなくなりそう。
 このほかに藤の脱衣籠が置いてあった。誰か入っているのかなぁ!?。誰も入っていないことを確認して。窓越しに露天風呂をパシャ!さてまずは内湯へ。
中年の男性が一人かけ流しの湯口に座っている。会釈をしてはいる。シャワーが壊れている。とのことだったが。5つあるシャワーの一つをひねる。ちゃんと出るじゃない。掛湯を浴びて、湯船に入る。湯の色は、赤く見えるが底が赤いのかわからない。一部炭酸の泡で白く濁っている場所もある。
 中に入ると、ぬるいって感じる。温度計はないが36~37度ぐらいかな。源泉の温度は41.6度との記載だが、それほどではない。入っているうちに、汗が出てきた。炭酸が手足に着いて泡だらけになっている。このせいなのか。20分ほど浸かって、洗い場へ。洗い桶は黄色のケロリン桶だった。シャワーも問題なく使えたので一安心。洗い終わって外の露天へ。ここはまさに貸切、自分ひとり。湯面に落ち葉が浮かぶことも。15分ほど浸かって出た。

ドライヤーは1器

脱衣場で体重計に普通のヘルスメーターに乗った。え!すごい体重減。 着替えて外の廊下に出る。この温泉の記事が紹介された、新聞記事や、写真が飾られている。そこに昔懐かしい体重計があった。(右)乗ってみると普段の体重。

壁に飾られた有名人の色紙

 
 きれいさを求めに行くなら、他へどうぞって感じだが、自分は気に入りました。


2018年10月21日日曜日

富士山へ

天気がいいのに誘われて富士山に挑戦、国道246駒門PAに立ち寄り高速でなくても入れる。

御殿場市中畑のキャンプ富士前の県道23号線より

裾野市須山の水ヶ塚公園より

富士山五合目まであと2km
富士山4合目を通過
新五合目駐車場まで800m地点で積雪により滑って登れなくなった。まだノーマルタイヤなので。
下界の愛鷹山駿河湾、遠くは伊豆大島まで見える。

御殿場口駐車場

バスも来ています。

宝永山


御殿場登山口














2018年10月14日日曜日

道の駅宇津ノ谷峠

道の駅宇津ノ谷峠静岡側です。いつも国道一号線の宇津ノ谷トンネルを通過してしまうのですが、今回は旧道を通ってみます。


道の駅の先を左に入って1号線を陸橋で右方向へ、道なりに走っていくと昭和のトンネルです。ここは道幅はあるのですが、高さが3.5m制限となっていて大型車は通れません。



次は明治のトンネル。煉瓦でできていて、昔の雰囲気たっぷり。自転車か徒歩、バイクは通っていいのか不明。自動車は通れないようになっています。